孕らフレ
~即堕ちベタ惚れな孕ませオナホセフレたちとサルみたいにヤりまくる学園ハーレム性活~
2020年1月6日
ぷちぱら文庫
著:布施はるか
画:そらモチ
原作:Miel
1月17日発売のぷちぱら文庫『孕らフレ ~即堕ちベタ惚れな孕ませオナホセフレたちとサルみたいにヤりまくる学園ハーレム性活~』のお試し版です!



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カースト底辺ダメ男子が
超絶イケチ○ポの魅力で学園屈指の
エロかわ女子5人を瞬で屈服させるぞ▼









 俺は順次、オナホカノジョたちとの〈孕ませセックス〉に臨む決意をした。強力な排卵誘発剤で確実に孕ませる種付けをするのだ。
 順番を巡ってオナホカノジョたちのあいだで若干揉めたけれど、一番目は排卵剤を提供するみさきに決定した。
 そして翌日、そのみさきから「ぜひに!」と招待されて、俺は高級そうなナイトプールに来ていた。セレブっぽい連中のなかで、ひとり底辺陰キャ丸出しな俺がいるのは、あからさまに場違いなのだけど……。

「お待たせいたしましたー、ご主人様?」

 水着に着替えてプールサイドへ姿を見せたみさきが、盛った牝丸出しの媚び媚びな態度で、俺のもとに駆け寄ってきた。

「どうですか、この水着っ? 記念すべきこのときを、あなた様と過ごすのに一番相応しいものを、世界的な有名デザイナーにオーダーして作らせたのですよ♪」

 みさきが着ているビキニを、果たして〈水着〉と呼んでいいのかどうか……。依頼を受けた〈世界的な有名デザイナー〉とやらが、どういうつもりで仕事をしたのか知らないけれど、そのビキニはブラのトップとパンツの股間が見事に口を開けたデザインだった。
 つまり、左右の乳首はもちろん、オマンコも丸見えになっているのだ。

「へえ……。なかなかいいじゃないか。ドスケベが溢れでてるっていうか、孕みたくて仕方がない牝豚感がよく表れていて、とても似合ってるぞ」
「ありがとうございます! ブヒブヒ~ッ♪」

 俺が褒めてやると、みさきは嬉しそうに鼻を鳴らしてはしゃぐ。

「ああぁ、もうそんなに勃起してくださった……。孕ませる気満々なのですね! 今日はこのプールを貸しきりにして、ふたりきりでとも思ったんだけど……、アタシがご主人様にキッチリ孕まされる瞬間を、ほかの人たちにも見てもらいたくなっちゃいました」
「そうか……。それじゃ、お前がどうしようもないチンポ好きの淫乱豚奴隷ってわかるように、無様な種付けしてやらないとな」
「はあぁっ♪ 鬼畜ぅ~? アタシ明日から〈オマンコさらしたスケベ水着でハメられてた〉って、噂されちゃうんだ……」

 誰もが憧れる気の強そうな美貌に、モデル顔負けなプロポーションを誇るお嬢様が、乳首や秘部を露出させたエロ水着姿で奴隷のように媚び振る舞っている。
 一方の俺は、そんな彼女に傅かれ、股間を並外れた大きさに隆起させ尊大に振る舞った。
 蔑みの目を向けていたセレブたちが、いつの間にか負けじみた表情になっている。すっかりいい気分の俺は、プールに浮かべたふたり用のフロートマットを指差して告げた。

「それに乗っかってポーズ取ってみろ。どうせだから、ここだけじゃなくて、全世界にもアピールしていこうか」

 俺が指示すると、みさきがマットの上へ乗り移ってM字開脚で腰を下ろす。

「よし、いいぞ。スケベ水着からマンコも乳首も丸見えだし。映えるぞ、これ」

 すかさず俺は、スマホをかまえて撮影してやった。

「ああっ、スマホで写真撮ってる!? も、もしかして……、もしかしてぇ!?」
「よく撮れたから、このままSNSにアップだ。……って、おっ? もう〈イイネ〉が十個以上ついた。どんどん増えてるし……。それじゃ、もっと写していこうか」
「はうっ。アタシのスケベな水着姿……、ネットで見られちゃってる……? いろんな、知らない人にぃ……」
「いいぞ、その恥ずかしそうな〈ヤバい!〉って顔。〈チンポ好きです!!〉って欲しがってる表情もくれ」
「ひうっ? は、はい……。ご主人様のオチンポは好きですけど……、でも、そういう顔って、どういうのだか……」

 みさきは戸惑うものの、しっかりリクエストどおりの表情を向けてくる。

「おおっ。それ、それ。映えるっ。じゃあ、次は〈孕ませてください〉って精液乞いするときの、豚みたいに飢えた顔で!」
「え、ええと……、こう……ですか? ブゥヒィイイ~」

 豚の鳴きまねまでして応える無様なみさきに、俺は何度もシャッターボタンを押した。

「残念なくらい豚面な媚びまくりの表情だな。これも、アップした途端、凄い量の〈イイネ〉だぞ?」
「はうぅ……。アタシの恥ずかしい写真、全部公開しちゃってるんですね? 顔もアソコも写ったままで……」
「アカウントのプロフィールも、お前の本名と住所を公開しておいたからな。お蔭で〈イイネ〉が止まらないぞ」
「顔バレどころか、全部バレェッ!? 拡散されちゃう……。炎上しちゃうぅ! ああぁ、ご主人様ってば、鬼畜の所業~っ!!」

 シャレにならない仕打ちをするほど、みさきは興奮に息を弾ませて、股間をジュンジュンと濡らしていく。その様子が俺の嗜虐心を、これでもかと煽った。

「それじゃあ……、お前がどんなオナホ豚なのか、ひと目見てわかるようにしておこうか」
「こ、今度は何を……、ひあっ!? ああっ、身体になにか書いて……、あうっ!」

 俺は、みさきの肌に油性マジックで淫語を書きまくった。

「よし、書き上がったぞ。まるで便所の落書きみたいで、よく似合うぞ。自分の目に入るところだけでいいから、なんて書いてあるか大きな声で読み上げてみろ」
「は、はい……。えと……、〈マゾ豚〉〈便所女〉……」
「声が小さいっ!」
「〈マゾ豚〉! 〈便所女〉! 〈オチンポ様ラブ〉? 〈危険日マンコ〉! え……、ええと……、この印は……?」

 股間の左側に描いてやった記号を見下ろし、みさきが首を傾げる。

「それは、〈オマンコマーク〉だ」
「オ、オマンコマーク!! アタシに見えるのは、これだけです。はぅ……。ああぁ……、鬼畜すぎて、キュンってしっぱなしぃ……」
「よし。今のは動画で撮ったから、そのままアップだな。画像だけでも〈イイネ〉止まらないし、これ、通知切っておかないと大変なことになりそうだな」

 とりあえず、SNS公開プレイはこれくらいにしておく。

「それじゃ、お待ちかねの排卵誘発剤だな。そんな状態だと取りにこられないだろうし、俺が飲ませてやるよ」
「ああぁ、嬉しいです。ご主人様、優しい……」

 そのまま飲ませてもらえると思ったらしく、みさきが「あーん」と口を開けた。
 だけど俺は、海パンを脱ぎ下ろし、排卵誘発のカプセル剤を自分の肛門へ押し込む。

「ひいっ!? ご主人……さ……ま……?」
「ほらよ。ケツ移しで飲ませてやる。孕みたいんだろ? 遠慮しないでゴックンしろよ」

 俺もマットの上へと乗り移り、みさきの顔に尻を押しつけてやった。

「うひぃっ!? お、お尻ぃ……、ご主人様の……、ああぁ、生ケツぅ~? こんなドアップで……、ふぁっ、薬ぃ……、排卵誘発剤、挟まってるぅ。凄く高かった薬、ご主人様のアヌスに埋まっちゃってるっ。普通に〈アーン〉してもらえるのかもって、ワクワクしたら……、はうぅっ、こんな仕打ちぃ、鬼畜すぎぃっ! ご褒美すぎます!! ああぁ……、はうぅっ。お尻、いただきます。お薬いただいて、即孕む子宮になりますからぁ……!!」

 もっと嫌がるかなと思ったけれど、みさきはマゾの悦びにワナワナ震え、俺のアヌスへ唇を「チュッ?」と押し当ててくる。

「チュパッ。チュン……、チュッ。チュルル……。くふぅ……。カッチリと肛門にハマってて、キスだけじゃ薬出てこないぃ~」
「そんな軽いキスじゃ、俺のケツは心開かないな。もっと舌使って、熱烈に迫らないと」
「は、はい。では、穴ほぐすので、しゃぶらせてもらいますね? ペロ……、チュパ。レロ……、ペロレロレロッ。チュバッ、ジュルル……、チュルル~ッ」
「おおっ! 今度のは悪くないぞ。ペロペロくすぐったくて、穴、緩む……」

 括約筋が緩んだ途端、カプセルがチュポンと小気味よく肛門から飛びだした。

「んうっ!? く、薬ぃ……。ご主人様のお尻味なお薬、いただきますぅ……。んく……、ゴックンッ。はぁ~んっ?」

 喉を鳴らしてカプセルを飲み込むなり、甘い声をあげるみさき。

「どうだ、高い薬は? 孕む身体になってきたか?」
「んおぉお……、ああっ。はいぃっ。卵巣にギンギンきてます、誘発するお薬ぃっ。卵子ドバドバ排卵しまくって、精子植えつけられれば、即妊娠間違いなしです!」

 まさかそこまでの即効性はないと思うけれど、プラシーボ効果というやつなのか、みさきは本当に、絶対妊娠しそうなカンジで発情しまくる。

「オマンコのほうも、準備オッケーでっす♪ マン汁トロトロで、ご主人様の勃起セレブなオチンポ、すぐにでもお迎えできます~?」
「そうか。じゃあ早速、生ハメで孕ませてやるよ」

 俺は言って、マットの上でみさきと向き合うように体勢を変えた。肛門を刺激されてますます力を漲らせたチンコを、剥きだしのマンコへ向けてせり上げる。
 呆然と眺めていたセレブたちから羨望のどよめきが起こった。

「俺のチンコは、一見さんお断りの、オナホカノジョにしか入れてやらない会員制チンコだからな。選ばれたことを感謝しながら、しっかり孕めよ!」

 優越感を満喫する俺は、熱い視線を注ぐセレブ女どもの期待をバッサリ切り捨てつつ、みさきには己れの幸運をあらためて自覚させる。

「は、はいぃっ! 愚かにもご主人様に数々の無礼を働いた牝豚ごときを、オナホの末席へ加えてくださり、感謝の言葉もございません。ブヒィッ、ブヒブヒィ~! バッチリ孕みますっ。排卵きてますからっ、貴重な精液、一滴もムダにしません。なので、アタシの豚マンコに、ぶっといオチンポ、ブスッとお願いしましゅぅ!」

 グチョグチョに濡れまくった膣へデカチンをいっきに根もとまでぶち込み、間髪入れず腰を繰りだす俺。みさきも、乳首を尖らせたオッパイを揺らして、自虐に悶え乱れた。

「ほひぃっ!? おほっ、きた! いらっしゃったぁっ!! アタシのみすぼらしい豚穴に、極上怒チンポォッ! ふぁっ!? 猛ってるっ! 怒ってるぅっ!! 偉そうなこと言って全然孕まない口だけマンコにっ、青スジギチギチな硬いのでお仕置きストロークゥッ!!」
「高い薬使って今日こそは絶対に孕むんだろ? だったら、特濃の射精キメられるように、豚マンコ全力でしっかりオナホ奉仕しろよ!」
「あひっ!? 頑張りましゅっ。アタシの膣ぅ、極上チンポへのご奉仕許された孕み穴ですからぁっ! 絶倫オチンポォ、はうぅっ、気持ちよくおもてなししてっ、良質精子ドピュドピュ子宮にぃ……!!」

 水に浮かぶフロートマットの上でバランスを取りつつ、俺は腰遣いを加速させてゆく。

「ああぁっ!? ダメェ……、ダメッ! VIPオチンポッ、特別すぎりゅうっ。マンコがもてなさなくちゃダメなのにぃ、アタシが、んぎもぢぃいいっ!!」
「どうした? 今日こそは絶対孕めるって言うから全力でヤッてるのに。その程度のユルマンじゃ、射精までいけないぞ? 孕む孕む詐欺か?」
「くふぁ……。違いますぅっ。排卵ドバドバで、いつでも受精できるようにぃ、子宮に卵子、待機してますからああぁっ! でもぉ、その子宮にぃ、オチンポドスドスしゅごいからぁ……、んふうっ! 牝豚の弱マンコじゃ、太刀打ちできないぃっ!!」

 弱音を吐き続けるみさきにはかまわず、俺はひたすら腰を振った。

「ああぁ、至宝の絶倫オチンポッ。ひぁっ!? 襞、ゴリゴリ硬いので刮げられて、奥に、強烈なのぉズコンズコン突き上げてぇ……! んおっ!? ほおあっ、くりゅぅうっ! ふああっ! これじゃ、先にイくうぅっ。オチンポ、ご奉仕で射精……、ああぁっ、孕ませてもらえる濃い汁ぅ、たっぷりいただかなくちゃダメなのにぃ……!! 先に……、あっ、はわっ! 達しちゃうっ! 役立たずな豚穴マンコで、ごめんなしゃいぃっ!!」
「まったく……。お前って他人に厳しいこと言うくせに、自分はたいしたことないよな。他人に厳しく自分に優しい、甘やかされまくりのお嬢様マンコだな」
「くふあぁっ! 絶倫すぎる大物チンポ様に相応しくない、身の程知らずな膣でごめんなさいぃっ。でもぉ、お薬で排卵は確かですからっ。こんな弱マンコでも、今日は本当にキチンと孕みますからぁっ! はうっ!? 奥ぅ……、あはあぁんっ! 射精っ、お恵みぃくださぁ……、はふあっ!? しゅごぉ! 奥にっ、子宮にっ、しゅごい!! はああぁっ!」
「チッ! 襞絡ませるとか、テクニックはもう期待しないから、せめてマンコしっかり締めつけとけっ。安物のオナホみたいに使って、勝手に出すから!」

 気持ちよがってばかりで当てにならないダメ膣に、高速ストロークを見舞う。

「んおあっ!? ひぃううぅっ! しゅごいっ、ズコズコくるぅっ!! オチンポォッ、激しいっ! くふおあぁっ! ビクビク暴れてっ、膨らんでぇ……、ふぁああっ!!」

 容赦のない突き込みを繰り返して、これから孕ませる子宮をどやしつけてやると、肉穴がいっきに窄まって擦れ具合がよくなった。

「なんだ、やればできるじゃないか。締めつけだけは、かなりマシになったぞ。チンコも熱いの込み上げてきたから、このまま出すぞ!」
「おあぁっ! くださいぃ……、くふぅっ、射精ぃっ。孕むしか能のない、甘やかされた牝豚マンコにぃ、極上ザーメン恵んでくださいぃ……ブヒィッ!! ブヒッ、ブヒンッ!」

 ますます締めつけを強くする豚マンコ。限界を意識した俺は、我慢せずに射精する。

「んほぉっ!? おあぁっ、いらっしゃったっ! 濃い精子ぃっ、いっぱい子宮にぃ……、くおおぉっ! 直接ドピュドピュッてっ!! くふあああぁ……、イくっ! はうぅっ!!」











 濃厚な子種汁をたっぷり子宮に注がれ、みさきも潮を吹いて絶頂した。

「ふああぁっ!? イくぅっ! 凄いイッてるっ!! ブヒィッ! 豚マンコ、ブヒッ! 排卵決まった子宮にっ、子種たっぷり植えていただいて……、んほぉっ! 孕むっ。孕めますっ! おあああぁっ! 嬉しいっ!! イくの止まらないっ! はううううぅんっ!!」
「ダメマンコのユルさにどうなるかって思ったけど……、どうにか最後はオナホの役目果たしたな。排卵マンコにこれだけ中出ししたんだから、キチンと孕めよ?」

 返事を要求するようにダメ押しで子宮を突き上げ、ドビュッと濃い塊を浴びせてやる。

「んほおううっ!? は、はぁいぃ、孕みますぅっ。はうっ! 受精……してますぅっ!! ああぁっ、わかりますっ。排卵した卵子に……、はうっ、絶倫精子が殺到して、着床……しちゃってますぅっ! 子宮にぃ……、あはぁ……、ご主人様のVIPオチンポで、やっと孕めましたぁっ! くふぅ……。たっぷりの極上精子ぃ……、調子乗りまくりな勘違い女のゲス豚マンコに、ありがとうございましたぁ……ブヒィッ! ブゥ……、ブヒッ」

 白目を剥きながらカクカク頷くみさきが、孕めた感謝を豚声交じりで俺に伝えてきた。
 そこで俺は、ふと気づく。ヤッてるうちに存在すら忘れてたけど、周囲のセレブ連中が俺の種付けに圧倒されて完全な負け犬の表情でうな垂れていた。なかには興奮してシコっていたらしい奴も何人かいたが、さらしている股間のブツは、どれも俺の非勃起時にすら及ばない粗チンばかりで笑えてしまう。
 もはや優越感を通り越して、あの手のイケてるふうな奴らには興味すら覚えない。

「よしっ。それじゃ、孕んだ記念画像もSNSにアップして、全世界に報告だな!」

 みさきの肌に〈受精完了〉の文字を書き加え、俺はスマホのカメラを向けた。

「ア、アタシッ、ご主人様の最高チンポで、一番乗りで孕んだんでっ! まだ排卵種付けされてないほかのオナホ女とか、そもそもご主人様から相手にもされないモブ女とか、ザマーミロッ!! ……って、カンジで♪ 悔しかったら、アタシみたいに、ご主人様の豚奴隷になってみなさいブヒッ! ブヒブヒ~♪」




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