爆乳水着人妻をビーチでデカチンナンパ
~生真面目ぶって渋るのにハメるとイキまくるマゾ牝を孕ませオナホに躾ける夏~
2019年5月31日
オトナ文庫
著:有巻洋太
画:T-28
原作:Miel
6月14日発売のオトナ文庫『爆乳水着人妻をビーチでデカチンナンパ ~生真面目ぶって渋るのにハメるとイキまくるマゾ牝を孕ませオナホに躾ける夏~』のお試し版です!



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リゾートをひとりで訪れた貞淑な若妻が
クズ男のデカチンに即堕ちパコられまくり!!





 不意打ちで霞の顔面目がけてトリガーを引いてやった。
 鈴口からは大量の精液が勢いよく噴出する。

「あぁんっ、な、なにを……あぅっ、や、やめてください……っ!」
「ほらほら遠慮するなっ、ザー汁パックは奥さんのお肌を艶々に潤わせるんだぜっ」
「くうぅ、だ、だからって、うあっ、あなたのは匂いも強くて、糸を引くくらい粘度も酷いのにっ!」
「それがいいんだろうがっ、どうせ旦那さんのザー汁じゃさらさらの水みたいで量も少ないんだろ?」

 熱い粘液が顔の半分以上を汚していく。軽介が射精する側から、わざわざ肉棒を使って塗り拡げていた。

「いいも悪いも、あんっ、これは化粧品でもなんでもないんですよっ」
「そりゃ普通の人間の話だろ。マゾの淫乱牝妻にならこってり特濃ザー汁は美肌効果があるんだぜ」

 追加の精液が、少しも勢いを衰えさせることなく霞目がけてぶちまけられる。

「んんぅ、ま、まだ続けるんですか?」
「もっとぶっかけて、ザー汁の効能を奥さんの身体で実証してやろうってんだ」
「ば、バカなことはやめてくださいっ、まだそんなことを言ってるんですか」

 濃厚な牡の性臭を吸い込んでしまい、頭がクラクラする。ほんの数日前なら生理的な拒否感を覚えていたはずの生臭さだ。

「いやほら、そもそも中出しされたザー汁の感触でイッちゃう身体って時点で普通じゃねぇだろうが」
「んぁ、ああぁ、それはそうですけど……だからってこんなのは……っ」
「自分がザー汁まみれになった姿を想像してみろよ。たまらなく興奮するだろ」
「興奮なんて……そんな汚らしい格好にされてもっ」
「はははっ、イヤそうな顔をするってことは、やっぱマゾにはご褒美ってことだな。ほらもう一発イクぜっ!」

 切っ先の狙いが南下していく。胸から腰、股間へとまるで絨毯爆撃だ。

「あぁんっ、あぁ、す、凄い勢い……っ、量も濃さも全然衰えない」
「顔だけじゃ物足りねぇだろうから、身体のほうもしっかり汚してやる……っ!」
「あひっ、くうぅ、やぁん、熱いっ、ドロドロになっちゃいますぅ!」

 粘塊が肌に付着する刺激は、もはや愛撫に等しかった。人妻の吐息も自然に高揚していく。

「あぁぁ、こ、こんなに出すなんてっ、これじゃ、誰がみても精液だって分かっちゃいます……っ!」
「とても手で隠しきれる範囲じゃねぇもんな。匂いだけでも酷いありさまだぜ」
「うぅ、女を汚してニヤニヤするなんて、ホントいい性格しています……」
「いい女ってのは男にとってトロフィーみたいなもんだしな。やっぱ見せびらかしたくなるのが人情だろ」

 軽介は霞の腕をとって、強引に立たせた。てっきり慰み者にされる流れだと思いこんでいた霞は、嫌な予感を覚えて狼狽える。

「ちょ、ちょっと、なんのつもりですかっ、このまま私を犯すんじゃないんですか?」
「ザー汁まみれになった姿をみんなに見てもらおうぜ~」
「あぁ、そんな……っ、い、イヤですっ、離してくださいっ、あぁん、ダメぇっ!」

 もちろん彼女の懇願は華麗にスルーされた。
 見る人が見れば、白い粘液が精液だというのはモロバレだ。その眼差しは嫌悪感を隠そうともしない。おかげで霞の恥ずかしがりようは今まで以上だった。ちらほらと人目に触れるたびに、紅潮して泣きそうになっている。
 ゆっくりぐるっと辺り一帯を三十分ほどかけて歩き回ってきた。

「ああぁ……み、見られてしまいました……っ、何人にも見ず知らずの他人にっ!」
「顔見知りじゃないなら大した問題じゃねぇだろ。旅の恥はかき捨てってな。それよりもな……っ!」

 また砂浜に押し倒されてしまう。

「きゃっ」
「十分に牝穴も火照りきっただろ。あれだけ晒し者にされたら、淫乱マゾにはたまらねぇもんな」

 軽介の指摘に霞はなにも言い返せない。切なく疼くような痺れに苛まれているのは、まぎれもなく事実だったからだ。

「ううぅ、これはっ、あぁ、私の身体はどうしてこんな……」
「くやしいか? でもしょうがないよな。持って生まれた牝の本性は変えようがないしさ」
「だからって、あ、あなたみたいな男の慰み者にされるっていうのにっ」
「ごちゃごちゃ考えたって時間の無駄なんだよな~。それより俺とガッツリ愉しもうや」

 ありあまる牡の性欲を押しつける肉便器として、人妻の肉付きのいい身体は最高級品だ。軽介も霞を弄ぶことにすっかり夢中になっている。
 勃起が治まらない肉棒を、淫蜜で溢れかえっている牝穴に勢いよく突き入れた。

「ああぁんっ、くぐうぅ……っ、あ、あぁ、ち、チンポがぁ……っ、ダメぇ、またおかしくなるぅ!」
「思ったとおり、中はすっかり発情済みだな。やっぱ蔑みの目で見られるのは最高だろ」

 付け根までねじ込んだ状態で、膣壁の蠢く感触をじっくり味わっている。表面上は抵抗する素振りは見せても、女体はすっかりデレているのが感じられ、人妻を屈服させた達成感でついニヤニヤしてしまう。

「やめてぇ、言わないでくださいっ、くぅ、お、奥まで埋め尽くされて、あふぅ、凄いのぉ……っ!」
「俺も奥さんに悦んでもらえてうれしいぜ。チンポも種付けに張りきるってもんだぜ」

 肉体を堕としたからには骨の髄まで自分のものにしてやりたい。夫のある身だからこそ、一段と寝取りに興奮が味わえるというものだ。

「はぁ、あぁ、た、種付けなんて……ううぅ、そんなの許されないことなのにぃっ」
「力強い牡の子種で孕みたがるのだって牝の本能だろ。つまり、奥さんは俺に孕まされてうれしい。OK?」
「あぁん、そんなことはありません、いくら身体が屈服したからといって心までは……っ」
「だったら心もチンポで躾けてやるぜ。抵抗できるならしてみろってんだ」

 軽介には自信があった。自分と霞はバツグンに身体の相性がいい。それこそナンパの常套句ではないが、運命を感じずにはいられないほどだ。
 男根ひとつで女のすべてを奪い取る。霞は体のいい獲物だ。絶対の服従と敬愛を肉棒で教育してやるために、派手に腰を振りだす。

「くひぃっ、ふはっ、あっ、あぁんっ、い、いきなりそんなに激しくっ、あひっ、奥に響いちゃうぅっ!」
「このザマじゃ即ハメ即イキするくらいザーメンパックのお披露目散歩が良かったって証明されちゃったな」
「あぁっ、あぁんっ、ひいぃっ、凄いですっ、また分からなくなっちゃうっ、あぁっ、チンポぉおぉっ!」

 霞の乱れかたは激しかった。一瞬で牝の快楽にのめり込んでいる。

「へへ、熱いんだろ、粘膜が敏感になってひと突きごとに雷が落ちたみたいな快感に貫かれる気分はどうだっ」
「あひぃっ、最高ですぅっ、だ、ダメなのにいいですっ、気持ちいいっ、あなた許してっ、でもいいのっ!」
「うんうん、こうなると建前なんて口にする余裕は一発で吹き飛ぶもんな。このド変態の淫乱妻がっ」
「くはぁっ、許してぇっ、あぁっ、あぁんっ、子宮責め感じるぅっ、チンポいいっ、チンポ好き好きぃっ!」











 霞の脳裏には夫の影がちらつき、とても後ろめたい気持ちでいっぱいだ。それでも、圧倒的な快感の前では心のタガが外れてしまう。自分がひとりの節度ある人妻である前に、一匹のセックスに飢えた牝でしかないと思い知らされてしまう。

「もっと具体的にどんなチンポがいいのか叫んでみなっ」
「あっ、あっ、夫とは比べものにならないくらい太くて硬くて大きいカリ高勃起チンポですぅっ! ふはぁっ、ダメぇ、お願いですっ、ヘンなこと言わせないでぇっ、夫に申し訳なさすぎて……っ!!」
「べつに奥さんは悪くねぇだろ。牝なら誰だって、気持ちいいチンポのほうがいいに決まってるぜ」
「あんっ、でもだって……っ、くうぅ、あぁっ、ま、また脳みそ痺れてくるぅ、真っ白になっちゃうぅっ! んっく、発情マンコがチンポに逆らえませぇんっ、チンポいいっ、いけない私になっちゃうぅっ!!」

 肉棒の責め方には優しさも思いやりもない。ひたすら欲望のままに、牝を喰らい尽くそうとする獣性を剥き出しにしていた。

「いけなくはねぇって。理性で抑えつけて見ないふりしてた、本当の奥さんが表面に現れたってだけだぜ」
「あひっ、あぁんっ、ゴリってくるたびに子宮が蕩けそうでぇすっ、気持ちいいっ、ああぁっ! ザー汁パックされたお肌も火照ってきますぅ、あぁっ、あんっ、身体中がおかしくなりそうっ!!」

 他人の目に晒されたせいか、背徳的な多幸感で脳みそが蕩けそうだった。見られることへの羞恥心と被虐感で、自分が興奮している事実にはもう目を背けることができなくなっている。

「他人の視線でも感じるマゾボディだけあって、普通の人間じゃあり得ない快感を味わえてお得だな」
「くはぁっ、なにあれ汚いとか、頭おかしいとかヒソヒソ言われていたのを思い出したら……っ! あぁん、牝穴とってもはしたないことになってますっ、あっ、あっ、勝手にチンポ締め付けちゃうぅっ!!」
「興奮するだろ、気持ちいいだろ、奥さんはそういう肉便器に向いた牝なんだよ」

 軽介もまた全身が燃えるように昂ぶっていた。舌舐めずりをするケモノのように、霞の身体を嬲る喜悦を味わっていた。

「ふあっ、このまま中出しされて孕まされちゃうかもって分かっているのに感じちゃってますぅっ! あひっ、こんなの良妻失格ですぅっ、チンポに見境がない牝穴でごめんなさいっ、ああぁっ!!」
「へへ、悪いのは旦那さんだろ。やっぱ自分の牝ならちゃんと心の底から満足させてやらねぇとな」

 それはある意味、偽りのない本音だった。これだけの上玉を手に入れておきながら、ママゴトのような慈しみかたしかしていなかったことに憤りさえ覚える。

「あぁっ、んはっ、太くて硬いのでかき回されちゃうぅっ、マン汁溢れて垂れ流しになっちゃうぅっ! あぁん、感じすぎてもう限界ですっ、頭痺れてまわりませんっ、チンポのことで頭がいっぱいにぃっ!!」
「チンポのことしか考えられなくなったんならちょうどいいや。スカッとイケるように牝穴接待頼むぜ」
「ひぃ、んひぃっ、シコシコチンポっ、シコシコチンポっ、あっ、あっ、ザー汁吸引マンコですうぅっ!」

 非道なレイプによって施された暴虐な躾はしっかり人妻の身に根付き、男に媚びるための奉仕テクとして結実していた。
 膣穴の淫蕩なうねりは、まさに採精機能に特化した天然オナホだ。

「いいぜ、その調子だっ、このまま子宮が溢れるくらいに中出ししてやるぜっ!」
「あぁん、子宮が下がってザー汁おねだりしちゃってますぅっ、とっても恥ずかしい淫乱マンコですぅっ! あぁっ、ふはっ、子種ほしくて熱くなってますっ、灼きつきそうっ、あぁんっ、シコシコチンポぉおぉっ!!」
「くうぅっ、この吸い付き加減が最高だぜっ、このまま孕ませる勢いで中出ししてやるぞっ!」

 射精のタイミングを自由に操れる軽介にしても、おもわず暴発してしまいそうなほどの昂ぶりを覚えた。

「あぁっ、激しいぃっ、ズボズボくるぅっ、ガンガン響きますっ、あひっ、中出しカウントダウンですっ! あぁっ、クルぅっ、キンタマ直送の元気な子種がもうすぐっ、あぁっ、凄いっ、淫乱おねだりマンコがっ!!」

 軽介が雄々しい咆吼をあげながら、これでもかと膣奥で射精したとたん、霞の悲鳴のようなアクメ声が響き渡る。

「イクイクイクううぅっ、ふはっ、んほおぉおぉっ、ザー汁直射で中出しアクメぇえぇぇっ! ひぃっ、んはぁっ、子宮でイッてますぅっ、こってりザー汁どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ気持ちいいぃいぃっ!!」



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(C)Yota Arimaki / Miel