遊撃警艦パトベセル~こちら首都圏上空青空署~
ゆうげきけいかんぱとべせる こちらしゅとけんじょうくうあおぞらしょ
遊撃警艦パトベセル
~こちら首都圏上空青空署~
ゆうげきけいかんぱとべせる
こちらしゅとけんじょうくうあおぞらしょ
著者 布施はるか
イラスト あかざ
原作 May-Be SOFT
価格 860円(税別)
ページ数 244
発行日 2007.7.25
カテゴリー   
No. PN0337
ISBN 978-4-89490-837-6
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あらすじ
殉作が配属することになった青空署は、首都圏の空に浮かぶ空中戦艦だ。しかし、その警艦・パトベセルは、総監のひとり娘ヒカリのわがままによって、彼女のオモチャと化していた。「歩く始末書」と揶揄されるヒカリの無茶な指揮によって、パトベセルは市民からも恐れられる存在となってしまっているのだ。キャリア組の玲於奈や、整備主任の伊月に助けられ、なんとか任務を遂行する殉作。首都で暗躍する怪盗ロールの予告状を受け、出動するのだが!?
イラスト
原作
カテゴリー
価格
860円(税別)
ページ数
244
発行日
2007.7.25
No.
PN0337
ISBN
978-4-89490-837-6
あらすじ
殉作が配属することになった青空署は、首都圏の空に浮かぶ空中戦艦だ。しかし、その警艦・パトベセルは、総監のひとり娘ヒカリのわがままによって、彼女のオモチャと化していた。「歩く始末書」と揶揄されるヒカリの無茶な指揮によって、パトベセルは市民からも恐れられる存在となってしまっているのだ。キャリア組の玲於奈や、整備主任の伊月に助けられ、なんとか任務を遂行する殉作。首都で暗躍する怪盗ロールの予告状を受け、出動するのだが!?